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TOEIC® L&R A1の文法一覧

TOEIC® L&R A1の目安になる英語の文法 46 項目です。項目を選ぶと、意味・形の作り方・例文・練習問題を見られます。

※ レベル(A1〜C1)は CEFR のレベルです。IIBC の CEFR との対照表では、リーディングのスコアで A1=60点〜、A2=115点〜、B1=275点〜、B2=385点〜、C1=455点〜 に当たります。項目のレベルは当サイトの目安で(C1 の項目は 1 つだけなので B2 の一覧に入れています)、TOEIC® の出題範囲の一覧ではありません。

TOEIC® L&R 文法ドリル(A1)で問題を解く ≫

文の種類

文法意味
間接疑問文どこで〜か・何を〜か(文の中の疑問)

文型

文法意味
SVC(「look / become」+ 補語)〜に見える・〜になる(主語 = 補語)
SVOO(「give」+ 人 + 物)(人)に(物)を〜する
SVOO と「to / for」の書きかえ(物)を(人)に〜する(to / for)
「tell」+ 人 +「that ~」(人)に〜ということを伝える
be動詞 + 形容詞 +「that ~」〜してうれしい・きっと〜だ(気持ちの内容)
SVOC(「call / make + O + C」)O を C と呼ぶ・O を C にする

代名詞

文法意味
人称代名詞(主格・目的格)人や物を指す語(主語の形・目的語の形)
所有格「my / your」〜の(持ち主を表す)
所有代名詞「mine / yours」〜のもの(所有代名詞)

形容詞・副詞

文法意味
「many」と「much」たくさんの(数・量)
形容詞と副詞の使い分け名詞を説明する語と動詞などを説明する語
「already / yet / still」もう/まだ(〜ない)/まだ(〜している)

時制

文法意味
3人称単数現在の -s主語が 3人称単数のときの動詞の形
一般動詞の過去形〜した(過去の動作・状態)
未来の「will」〜するだろう・〜します(未来)
未来の「be going to」〜するつもりだ・〜しそうだ(未来)

助動詞

文法意味
「would like」(〜がほしい・〜したい)〜がほしい・〜したい(丁寧)
「Could you ~? / Would you ~?」(丁寧な依頼)〜していただけますか(丁寧な依頼)

不定詞

文法意味
不定詞(名詞的用法)〜すること(名詞の働き)
不定詞(形容詞的用法)〜するための・〜すべき(名詞を説明)
不定詞(感情の原因)〜して(うれしい・驚く)(感情の原因)
「It is ~ for 人 to …」(人が)…することは〜だ
疑問詞 +「to」不定詞(「how to」)どう〜すればよいか・何を〜すべきか
「want / ask / tell」+ 人 +「to ~」(人)に〜してほしい・〜するよう頼む
「make / let / help」+ 人 + 動詞の原形(人)に〜させる・〜させてあげる

動名詞

文法意味
動名詞(目的語)〜すること(動詞の目的語になる -ing)
動名詞(主語・補語)〜することは(主語・補語の -ing)
前置詞のあとの動名詞〜すること(前置詞のあとの -ing)

分詞

文法意味
現在分詞の形容詞的用法〜している(名詞を説明する -ing)
過去分詞の形容詞的用法〜された・〜されている(名詞を説明)

比較

文法意味
比較級(-er / more)…より〜だ(2 つを比べる)
「not as ~ as」(〜ほど…ない)…ほど〜ではない
「one of the」+ 最上級 + 複数名詞最も〜な…の 1 つ(1 人)

接続詞

文法意味
「and / but / or」そして/しかし/または(語や文をつなぐ)
「so」(だから)だから〜・それで〜(結果)
接続詞「when」〜するとき・〜したとき
「because」(〜なので)〜なので・〜だから(理由)
接続詞「that」(「I think that ~」)〜ということ(考えや知っている内容)
「before / after」(接続詞)〜する前に/〜したあとで
「until」(〜するまで)〜するまで(ずっと)
「while」(〜する間に)〜している間に・〜する間
「since」(〜して以来)〜して以来(ずっと)
「both A and B」A も B も(両方とも)

前置詞

文法意味
時の前置詞「in / on / at」〜に(時を表す)
場所の前置詞「in / on / at / under」〜の中に/上に/所で/下に(場所)